子どもたちに元気を!

お子様一人ひとりの成長や状態に合わせ、医療のご指導のもとで設計・制作する小児用装具です。
小児整形の経験をもとに、最新のマテリアルと技術・理論を活かし、一つひとつをかたちにしています。
お子様そしてご家族の想いに寄り添いながら、夢の実現を支えていきます。
私たちは、“未来へつながる一歩”をともに育む装具づくりを大切にしています。

靴型装具(整形外科靴)

靴型装具(整形外科靴)は、医師の処方や指導のもと、足の形状や状態に合わせて製作される医療用の靴です。

足の変形や歩行時の不安定さなどに対応し、足への負担を軽減しながら安定した歩行をサポートします。

市販の靴では対応が難しい場合でも、採型や調整を行いながら、一人ひとりの足に合わせて設計・製作します。
お子さまの成長や生活環境を考慮し、履きやすさと機能性の両立を大切にしています。

短下肢装具

短下肢装具は、足首から下腿部分を支える装具です。

歩行時の足首の動きを安定させ、姿勢の保持や歩行の改善を目的として使用されます。
筋力の低下や筋緊張、足首の不安定さなどに対して、関節の動きを適切にサポートします。

医師の処方に基づき、お子さまの身体の状態や歩き方に合わせて設計・製作し、安全で無理のない歩行を支えます。
 

靴型装具(整形外科靴)

靴型装具(整形外科靴)は、医師の処方や指導のもと、足の形状や状態に合わせて製作される医療用の靴です。

足の変形や歩行時の不安定さなどに対応し、足への負担を軽減しながら安定した歩行をサポートします。

市販の靴では対応が難しい場合でも、採型や調整を行いながら、一人ひとりの足に合わせて設計・製作します。
お子さまの成長や生活環境を考慮し、履きやすさと機能性の両立を大切にしています。

短下肢装具

短下肢装具は、足首から下腿部分を支える装具です。

歩行時の足首の動きを安定させ、姿勢の保持や歩行の改善を目的として使用されます。
筋力の低下や筋緊張、足首の不安定さなどに対して、関節の動きを適切にサポートします。

医師の処方に基づき、お子さまの身体の状態や歩き方に合わせて設計・製作し、安全で無理のない歩行を支えます。
 

三浦医工デザインの装具づくりの特長

「発達が気になる」「装具が必要と言われた」「装具の選択に迷っている」「車いすは何を選ぶべきか」などで
お子さまの発達や装具についてお悩みの保護者の皆様へ。

私たちは、装具製作にとどまらず、「小児運動発達」に精通した専門家として総合的にサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください!!

一人ひとりの身体機能や成長段階、生活環境に合わせて装具を設計します。小児においては現在の状態だけでなく、将来の発達や身体の変化も見据えることが重要です。
歩き方や筋力、関節の状態を総合的に評価し、学校や家庭での過ごし方も踏まえながら、その子にとって無理なく使い続けられる最適な装具を提供します。

評価からリハビリテーションの視点を取り入れ、装具の設計・製作、装着後のフォローまで一貫して対応します。
装具とリハビリを組み合わせて効果を最大限に引き出します。
使用後の変化にも柔軟に対応しながら、長期的に安心して使い続けられる体制を整えています。

装具は単に支えるためのものではなく、からだの使い方を整えることで動きを改善する役割も担います。足部だけでなく膝や股関節を含めた全身のバランスを考え、歩きやすさや安定性の向上を目指します。転びにくさや疲れにくさといった日常の変化にもつながるよう、実際の動きに即した設計を行います。専任の理学療法士によるサポートもあります。

機能性だけでなく、見た目や装着感にも配慮した装具づくりを大切にしています。日常生活の中で自然に使い続けるためには、快適性と心理的な受け入れやすさが欠かせません。長時間使用しても負担が少なく、子ども自身やご家族にとって前向きに取り入れられるよう、デザインと使い心地の両立を目指しています。

三浦医工デザインの装具づくりの特長

一人ひとりの身体機能や成長段階、生活環境に合わせて装具を設計します。小児においては現在の状態だけでなく、将来の発達や身体の変化も見据えることが重要です。
歩き方や筋力、関節の状態を総合的に評価し、学校や家庭での過ごし方も踏まえながら、その子にとって無理なく使い続けられる最適な装具を提供します。


評価からリハビリテーションの視点を取り入れ、装具の設計・製作、装着後のフォローまで一貫して対応します。
装具とリハビリを組み合わせて効果を最大限に引き出します。
使用後の変化にも柔軟に対応しながら、長期的に安心して使い続けられる体制を整えています。


装具は単に支えるためのものではなく、からだの使い方を整えることで動きを改善する役割も担います。足部だけでなく膝や股関節を含めた全身のバランスを考え、歩きやすさや安定性の向上を目指します。転びにくさや疲れにくさといった日常の変化にもつながるよう、実際の動きに即した設計を行います。専任の理学療法士によるサポートもあります


機能性だけでなく、見た目や装着感にも配慮した装具づくりを大切にしています。日常生活の中で自然に使い続けるためには、快適性と心理的な受け入れやすさが欠かせません。長時間使用しても負担が少なく、子ども自身やご家族にとって前向きに取り入れられるよう、デザインと使い心地の両立を目指しています。

よくあるご質問

はじめて装具を作られる、
装具について気になるママへ

「装具を作ってみたい!装具ってどうだろう?」
補装具を製作したいのですが、どのようにして購入するのですか?また、どのような手続きが必要ですか?

A. 医師が装具を必要と認めれば医師が処方し、公費で購入出来ます。一般の健康保険を使う場合と障害児(者)手帳を使う方法があります。 患部のギプスによる採型>仮合わせ>完成となります。

お子さんが装具をお使いのママへ

「装具を使っている・今の装具が…」
成長した為、装具が合わなくなってきたのですが…

A.ベルトの延長など、各部位での調整は可能です。全体的に合わなくなっているのであれば作り替えをおすすめします。 一度、弊社の担当スタッフにご相談ください。

補装具を履いて外で使用する際に、何か履くものはありますか?

A.装具の上から履くカバーシューズがございます。詳しくは弊社までお問合せ頂くか、担当のスタッフにご相談下さい。

使わなくなった装具はどうすればいいですか

A.ご自身で処分される場合には自治体にお問合せください。 また、弊社にご持参頂ければ無料でお引き取り致します。

三浦医工で仕事をしてみたい!
PO、エンジニア、学生さん

(リクルートに関するご質問)
会社見学をしたいのですができますか?

A.できます。将来義肢装具士を希望される学生さんや、義肢装具士の方で転職を希望される方など見学にお越しいただいてます。 お電話等にてお問い合わせください。
また、詳しくは https://ikouriha.com/recruitment/ こちらをご覧ください。

保護者様へ

お子さまのために装具を作ることに、不安や戸惑いを感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
「子どもに負担はないのか」
「日常生活で使い続けられるのか」
そうしたお気持ちは、とても自然なことです。

私たちは、装具を“つくること”だけでなく、
お子さまとご家族が安心して日々を過ごせるようサポートすることを大切にしています。

医療機関と連携しながら、お子さま一人ひとりの状態や成長に合わせて、無理のない装具づくりを行い、
装着後も継続的に調整やご相談に対応いたします。

お子さまのこれからの成長と歩みを、私たちは長く寄り添いながら支えていきます。
小さな変化や気になることでも、どうぞ遠慮なくお話しください。

ご連絡は下記より
お気軽にお問い合わせください。